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ほんちょうのせんせい

Author:ほんちょうのせんせい

 
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9月26日のにっき

 
2013/09/26(Thu) Category : 今日のほんちょうさん
保育園に新しい仲間が
増えました!!
1
保護者の方にいただきました。
ありがとうございました!
子どもたちに大人気です!!



今日は9月生まれさんの
お誕生会でした。
2
優しくて、素敵な
お兄さん・お姉さんに
なってくださいね
おめでとうございます!



こちらは「カプラ」です。
3
自分でいろいろ考えたり
お友達と協力したり
形や、積み方も自由自在な
素敵な積み木です。
4
この後、もう少し大きく
なりました!!
その様子は、近いうちに!



保育園の入り口では
こちらの方が、お友達を
迎えてくれます!!
5




こんな、ニュース

******************
放射能恐れ?
外遊び減り、乳幼児に
ビタミンD欠乏性くる病に


紫外線を浴びることで、皮膚で
ビタミンDを生成することが
できる。
健康な体づくりには適度な
外遊びが不可欠だ、日光を
浴びずに母乳栄養での育児を
続けた影響からか、乳幼児が
ビタミンD欠乏性くる病になる
事例が報告されている。

小児科医らは「子供の成長には
日光は不可欠。
妊娠期から適度な日光浴と
バランスの良い食事を
取ってほしい」と呼び掛けている。


◆紫外線不足

カルシウムを骨に取り込む助けと
なるのがビタミンD。
ビタミンDは、食品(魚、卵黄、
キノコなど)からの摂取と紫外線で
生成される。しかし近年、紫外線
による皮膚がんや白内障への影響が
指摘され、若い女性を中心に
ビタミンD不足が増えているとされる。
過度の日光浴は良くないという考えから
現在は母子手 帳に日光浴を勧める
記載もない。
ビタミンDが欠乏している人は
多発性硬化症や1型糖尿病、大腸がん
乳がんの発生頻度が高いという
報告もある。

同センターで診察にあたった
八木正樹医師(31)が、ある家庭に
保育状況を聞くと、平成23年3月
11日の東日本大震災に伴う東京電力
福島第1原発事故 による放射能漏れを
恐れ、子供を屋外に出さない生活を
していたという。
八木医師は「乳幼児の保護者らは
日照不足がくる病を起こすという
認識が少なかったようだ」と振り返る。

******************


偏った知識と、正確さに欠ける情報を
見極めて、適切な対応をできることが
今の保護者には、求められています。

特に、情報の信憑性や正確性が
ネットと言うツールでは担保されて
いないという事実を知らないで
ネットを使い、そこで情報を
収集している人が多く

溢れかえっている情報の中から
極めて偏った、危険な考え方を
保護者が、手にしてしまう危険性も
子育てに関わる様々な研修などでも
指摘をされていますよね。


自分も含めて、気をつけなければ
ならない事ですね。






何度目の登場でしょう・・・

わかってる
よくわかってる




努力が一番 向上心を忘れず
辛いことも忍耐 あきらめず

清く正しく 道草もせず
まっすぐ進んで壁にぶつかって

とにかく負けないで

礼を尽くして 弱き者を助け
自分を殺し人を恨まず





わかってる

よくわかってる






でも・・・・解散!!
 
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